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寝巻き
こんにちは!木曜日は授業を取っていないので、昨日は家で一日中パジャマでパソコンをいじったり漫画を読んだり、一歩も家から出ないスローライフな生活を全力で送りました。本日担当の井出知崇です。よろしくお願いします。

お題のパジャマに入る前に一つ、僕、てっきりスローライフが自分に回ってきたお題だと勘違いしていました。なので幼少期に岩手で過ごしたこともあり、二メートル近いアオダイショウのへびにらみをくらいまひ状態になった話と、天然の舞茸は一株が抱えるほど大きい話をしようとある程度考えていたのですが、これらはお蔵入りになりました。もし知りたい人がいても、ご想像にお任せします。

では本題のパジャマに入りたいと思います。まずパジャマというお題を見たとき、僕は悟りました。「…あれこれもしや、パジャマの写真を上げる……?」といっても、改めて自分が寝るときの服装を確認してみると、寒い時期はジャージやスウェット、暑い時期はTシャツに短パンという格好で寝ていました。これぞパジャマ!というようなパジャマは小学生の時くらいまでしか着ていなかったと思います。当時結構お気に入りだった記憶があるので探してみたのですが、結局ピカチュウとニャースのパジャマを見つけることはできませんでした。どこいっちゃったんだろう…。

ということで、載せる写真はこちらです!

団Tシャツ



はいそうです。これ着て寝てます。
団Tシャツというものです。「…団って……なに?」皆さんの心の声が聞こえてくるようなので説明すると、僕のいた高校では、団というのは体育祭で分けられるチームのことで、例えば三年四組、二年七組、一年二組で一チーム。三年六組、二年一組、一年三組で一チーム。のように学年を通してチーム分けをして得点を競っていました。そこで僕は三年組だったため、ABCときてD団だったわけです。このTシャツの表の面のドロンジョ様のロゴは、頭文字がローマ字でDから始まるキャラクターということで採用でした。裏の面には団のメンバーの愛称が書いてありますね。

他にも文化祭の際に作ったTシャツや、ライブで買ったTシャツなど、外にはなかなか着て行きづらいものばかりです。あと並べてみて思ったのは、やたらとピンクが多い(笑) これは確実にライブTシャツのせいですね。会場でふと気づいたら物販の列に並んでいて、ハッとした時にはお金を払ってTシャツを受け取っていることがしばしばあるので、これは仕方のないことだと割り切ることにします。けどこれからも増え続けて行ったら…。

短パンも割と高校の時のハーパン(バスケ部が履いていたような白くてトゥルトゥルの素材)を履いて寝ています。快適さを求めていたらいつの間にかそこに辿り着き、定着していました。まるで身体の一部にでもなったかのように素晴らしい履き心地なので。

ジャージとスウェットも着心地とゆったり感を求め続けています。全長187cmという体型の問題もあるのですが、ゆったり感を求めすぎた結果スウェットは4L以上のサイズでないと我慢できなくなってしまいました。お店ではまず、サイズ探しから始まり、それが一番の鬼門です。

だいぶ長いあいだこれぞパジャマ!というパジャマを着て眠ることをしていないので、たまにはそれもしてみたいななんて思ったりしました。もし4L以上のサイズでピカチュウとニャースが戯れている柄のパジャマが売られていたら、井出まで連絡下さい。買います。

と、いろいろ話してきましたが、ずっと俺のターン!というわけにもいかないので、この辺でお題を出そうと思います。次はライブでよろしくお願いします。先日決まった副ゼミ長の渋江さんが記事を書いてくれるので、期待して待ちましょう!

ここまで読んでくれた方々、どうもありがとうございました!

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2013/05/31 | リレーコラム | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
自然

こんばんは〜そしてはじめまして! 本日担当の橋本です♪
ブログなんて書いたこともないので何を書けば良いのかわかっておりませんが…どうぞよろしくお願い致します!

 さて、今回のお題はスローライフでしたね。
まずスローライフと聞いて頭に浮かんだのが、どうぶつの森です。前回の田村さんの内容とかぶってしまうので深くは語りませんが、私も中学生の時に攻略本を買うほどハマっておりました。果物が意外に高く売れるんですよね!友達とwi-fi通信をして、友達の村の果物を交換してもらい、自分の村でたくさん植林して売っていました。
 あっ!今思うと、この頃からwifiはあったんですよね〜。うぃーふぃー通信?変な名前!って思ってましたね(笑)


さっそく脱線してしまいましたので本題のほうを。

 私にとってのスローライフは、田舎のログハウスの家で仕事もせずにの〜んびりと暮らすこと、ですかね。お花に囲まれた庭で犬と遊んだり、たまにはパンを作ってみたり...(今までにパンなんぞ作ったことございませんが笑) 
小さい時からずっと田舎にものすごく憧れを感じているんです。きっと、祖父母の家も都会にあり、「帰省する田舎」がないことや、そんなこともあってか親が私の小さい時に自然のある所へよく連れて行ってくれたことも理由の1つだと思います。
今まで色々なところへ旅行しました。長野や東北地方、北海道など... とにかく山が大好きで、幼稚園の時から10kmのハイキングも弱音も吐かずに歩いていたそうです。


そんな私も1度だけ、田舎の生活を体験したことがあります。 中学2年生の時の学校行事、ファームステイです。
たったの3泊4日なのですが山形県でホームステイをさせていただき、農作業体験などをしました。 
もう何年も前の話になりますね、なつかしい〜!
まずはそのホームステイ先の畑の野菜の収穫をしました。
写真

↑これがその時の写真です。茄子を収穫してます。若いです...(笑)
虫に怯えていたことを思い出します。やっぱり周りに緑が多いので、都会と比べ物にならないくらい虫がたくさんいて、しかも大きい!(泣) 

しかし、慣れるというのもこれまた恐ろしいことで次の日には外で見つけた小さなカエルを部屋に持ってきて(これは内緒)餌としてハエを捕ってきたり、ハエたたきを持って大きなカトンボを追いかけ回したりしていました。 
今思えば、なんたる勇気!恐るべしその時の私!もうできません!!

そして近くの川で遊んだりもしました。遊んでいると、1台の軽トラックがやってきて、おじさんがこれあげるよといって、ニジマスをくれたのです。なんだかとっても嬉しかったのを覚えています。知らない人に親切にされるなんて、あまり経験したことがなかったのかもしれません。

その他にも、庭で花火をしているときに流れ星を見たり、山へ雑草を刈りに行ったり、トラックの荷台に乗ってみたり... だいぶ記憶も曖昧ですが、本当に楽しかったなと今でも思います。

このファームステイがより私に自然の中で暮らすことの楽しさを教えてくれたような気がします。
こんなこともあって、田舎でのんびり暮らすスローライフが私の将来の夢でもあるのです!

スローライフという言葉は少し抽象的なのかなとも思います。
時間に追われずにゆるりゆるり、のんびりした生活を送ることがスローライフならば...
あれ?家で1日中パジャマでパソコンをいじったり漫画を読んだり、一歩も家から出ない生活もスローライフかな、なんて(笑)...?  みなさんの考えるスローライフも聞いてみたいですね^^

では、私の話はここまでにして、 次回のテーマは...「パジャマ」 にしたいと思います! ちょっと難しいかな!? 楽しみにしてます〜!

最後まで読んで下さって、どうもありがとうございました!
2013/05/29 | リレーコラム | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
時間

はい、みなさんこんばんは!
初めてのブログにドキドキワクワクしている、本日担当の田村です。
これからよろしくお願いします!


さて、今日のお題は「時間」でしたね。
「時間」というと、「待ち合わせ」や「あの時こうしていれば…!」などの失敗談がいくつか思い浮かぶのですが、せっかくの宮本ゼミなのでちょっと日常から離れてみようと思います。


…その結果、思いついたのが「タイムトラベル」です。「タイムトラベル」といえば「バック・トゥ・ザ・フューチャー」や「時をかける少女」など、様々な物語の題材となっていてまさに人類の夢ともいえる技術ですよね。


そんな「タイムトラベル」ですが、実は私、経験があるんです。

ただし、ゲームの中で、ですけどね。


私がそのゲームを知ったのは小学生の時、友達の家でやらせてもらったのがきっかけでした。やったといっても友達のゲームで変な操作して取り返しのつかないことになってしまったら困るので「雑草抜き」しかやらなかったのですが…。

かくしてそのゲームに興味を持った私は、さっそく誕生日かクリスマスのプレゼントとして買ってもらいました。それが「どうぶつの森」です。

DSC_0524.jpg


「どうぶつの森」は個性的などうぶつ達が住む村で、虫取りや魚釣りをしたり、住人と交流したり、部屋のもようがえなどして気ままなスローライフを楽しむゲームです。
そうなのです。あくまでもスローライフを楽しむゲームなのです…。そうなのですが…。


当時の私にはその良さがわかりませんでした。というのも初期の自宅は狭いのです。
せっかくいい感じの家具を手に入れても置く場所がない。
これを解消するには商売上手なタヌキのたぬきちが勝手に組んだ(!) 家のローンを返すしかありません。が、このローン、最初は19800ベル(ベルは通貨単位)ですが、徐々に高額になって、30万、60万のローンを組むことになるのですね。しかし飾りたい家具も増えるのです。まさにジレンマです。


ここでこの「スローライフを楽しむゲーム」は私の中で「借金完済のためにお金を稼ぐゲーム」へと変わりました。小学生に立ちはだかるローン返済の壁。普通にプレイしていると1日の収入は2万ベルぐらいです。では、どう稼ぐのか?実はお金稼ぎにちょうどよい季節と時間帯があるのです。それはズバリ高く売れるクワガタやカブトムシがたくさんとれる夏の夜です。しかし、そこは現実と同じように時間が流れる「森」の世界です。1日だけでも十分長いのに、夏なんて待っていられません!


さて、ここでやっと「タイムトラベル」の出番です。実は「どうぶつの森」には時間をいじれる抜け道があったのですね。もちろん現実の時間軸にあるイベントもゲーム内で楽しみたいので、現実の時間と8月あたりの夜を行き来しながら遊んでいたわけです。
ただ、この方法にペナルティがつかないわけではありません。現実の時間との差は不在期間と見なされるので、雑草が生えまくって村が荒れたり、自宅にゴキブリがのさばっていたり、お気に入りの住人が引っ越してしまっていたり、存在を忘れかけられていたりしました。
それでも着実にローンを返済しつつ楽しんでいましたねー。サカナやムシの知識もこのゲームでだいぶついた気がします。


ちなみに、今も最新作をちょこちょこ遊んでいます。タイムトラベル?
もう卒業しましたよ。今はコンセプト通りにスローライフに癒されています。良さがわかる歳になったのだ、としみじみしちゃうくらいです。
…と書きたかったのですが、実は一回やらかしました。プレイを初めた翌日、西暦を1年間違えていたことに気づいたんです!そんなわけで今作で初めて村長になれるシステムになったのに、村長になった翌日から1年のタイムトラベルをするハメになったのでした。そして私はゲームが発売される前から村長になったことになっています...。


ここまで読んでいただきありがとうございました。
次回のお題は「スローライフ」にしようと思います。次の方、よろしくお願いします。
それでは、みなさん次回の記事をお楽しみに!
2013/05/27 | リレーコラム | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
しょくじ
こんばんは!ついにリレーが回ってきてしまった村岡です。
緊張してます…が、よろしくお願いします~

えー今回のお題は 「外食」!
うーん外食… 外食… チーン(゜゜)停止
二日間外食ネタで考えてましたが、ブログに書けそうなのがなかなか思いつきません!!

ちょっと前回の小知和さんのと内容かぶってしまうかもしれませんが、
私の回顧録と共に話したいと思います!

まず私は一人っ子なんですが、
小さいときは帰り道によく道草を食いながら帰ってました。
友達と一緒に近道を探したり、一人で自分なりのお気に入りスポット探したり…
これでも体を動かすことが大好きだった私は
特に友達と遊ぶ予定のない日はほぼ毎日一人で公園に行って遊んでました!!
一輪車持って行ったり木登りしたりして
一人っ子ライフを満喫していました笑

そして夕飯時になると、家にダッシュ!
お母さんにその日の出来事をすぐさまマシンガントーク!
今思うと、子供にとって食事の時間はすごく大切なものだと思います。
『おかあさんきいてきいてっ』の連続で、
その時の親の表情まで細かく覚えています。

そんな、平日はお母さんと一緒に食べていた夕飯も週末になると――
毎週家族で外食へ!

今思うとリッチ!!って感じですが、
当時それが普通と思っていた私は
バクバクと肉を食らいながら今度はお父さんにもマシンガントークをしていました。
週末は家族で外食、そして一方的に話すのが定番でした(^^;)

そして中学高校へと時が進むと、段々と家族の行動時間が合わなくなり
家での食事時間もバラバラに…

大学生になった今、授業やサークルで毎日バラバラの時間に帰宅する自分。
毎日12時過ぎに仕事から疲れて家に帰ってから夕食をとる父。
そしてそんな家族のためにいつもあったかいごはんを作ってくれる母…

一日に何度ごはんを作ってもらっているんだろうと考えると、
感謝と申し訳なさでいっぱいになります。
001_20130525002917.jpg
↑たまたま残ってた5年くらい前のもの


今では平日も休日もそれぞれの活動で家族バラバラの生活になり、
家族3人で顔を合わせてごはんを囲むことや、
外食へ出かけることもめっきり減りました…

それでも!家族3人の暇な日が合うと外食へと出かけます(^^)
お酒も飲める年齢になって、おいしい料理を食べながら、
落ち着いてお互いの話をする…  なかなかいいものです!!

そんなこんなで小さい時に比べると、今では外食に対する意識がガラッと変わっています。
普段みんなで話す時間がないからこそ、
ときたまの家族での外食を楽しみたいです!


はい、では次のテーマは…「時間」にしたいと思います!!
ざっくりしてて難しいかもしれませんが、
どんなお話になるか楽しみにしています♪

ありがとうございました!
2013/05/24 | リレーコラム | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
かぞくのじかん
こんにちは!4期生の小知和です。こちわと読みます。
はじめてのゼミブログ更新でなぜか緊張していますがよろしくお願いします。


さて、祝!21歳!りこぴんからのバトンは「今でしょ!!」

「いつやるか?」のアレですね。
私は普段テレビをほっっとんど見ないので、
このネタはツイッターか何かでじわじわと知りました。
未だに元ネタは見たことがないです。

まあそんなことはどうでもいいですね。


今日は、私の家族の話をしたいと思います。
テーマには、最後に無理矢理繋がる予定なので、
面白い文章ではないですが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。


私の家族は、父・母・姉・私・猫の4人+1匹で構成されています。
私と姉は年がすごく離れていて、その差10才・・
私が小学生半ばくらいには、姉は既に大学生だったということもあって、
その頃からは特に、家族の生活リズムがまるでバラバラでした。

小学校時代は、暇だったものの、家族と一緒にいるより友達といるほうが100倍楽しい時期でした。
中学高校時代は運動部に入ったので、土日も練習や試合で忙しくなり、
大学生になった今は、学校まで2時間弱かけて通っているために家にいる時間は必然的に少なくなって、
家族全員で過ごす時間はほとんどない状態です・・・・


それでも、定期的に家族4人で外食に行くことがあります。
私自身としては、大学生になってから特に、その時間を大切にしようと思えるようになりました。
高校生までは反抗期を引きずりに引きずっていて(笑)、
家族でごはんに行くことになっても、「おいしいごはんが食べられるならついていくか〜」くらいの時もありました。
私の気持ちが変わった明確なきっかけは分からないのですが、このあたりは少し大人になったのかなーと思います!他の部分は全く成長している感じがしませんが・・!

また、私のまわりには割と兄弟姉妹仲良し・・という人が多いのですが、
私と姉は全くそんな感じではありませんでした(笑)
といっても、仲が悪いというわけではなく、
今までは単純に、年の差の分の距離がありました。
しかし、私も20歳を超えると、急に距離が近くなって、話す時間も増えた気がします。

去年の私の誕生日には、姉と二人で、姉行きつけのワインバーをはしごしました!
20年も一緒にいて、二人でちゃんとデートするのは初めてだったんですが、
すごく充実した時間を共有できて、嬉しかったです。

そのときの写真がこれです。
こちわ1
ワインも料理もすごくおいしかったです!



・・・そんなわけで、ここから強引にテーマに繋げると、
「いつ(家族団らん)するか?」「今でしょ!!」
というわけです。かなり強引ですね。

大学生になると、既に家族と離れて暮らしている人もたくさんいると思います。
私も一緒に暮らしているとはいえ、家族と一緒にいる時間は多くありませんし、
これから大学卒業後にどうなるかも分かりません。もしかすると、大学在学中に何か変わるかもしれません。
でも、だからこそ、一緒に居られる今を大切にしたいなぁと、この記事を書いていて改めて思いました!

ちょうど今週末も家族で食事の約束をしているので、
また楽しい時間を家族で共有できたらいいなーと思います^^


なんだか自分の想像以上に真面目な(?)感じになってしまいましたが、このあたりで次のひとにバトンを渡そうとおもいます!

次のテーマは・・「外食」です!
なんとも微妙なテーマですが、次のひと、お願いします(^^)/

読んでくださってありがとうございました。
2013/05/22 | リレーコラム | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
松岡修造ほどではないけれど。

どうも~はじめまして、ブログ初めて担当します奥谷です(^^)
あだ名はりこぴんです、よろしくお願いします。


突然ですが、昨日5月19日はなんと!
私のハッピーバースデーでした!!!わーいぱちぱち

いろんな方にお祝いのお言葉を頂いたり素敵なプレゼントを頂いたりして
とても幸せなお誕生日でした。うふふ。

21歳になった奥谷を今後ともよろしくお願いいたします。


と、まぁ超プライベート話はここらへんといたしまして
(しょっぱなから私事ですみません)
もこたんから回ってきた今回のテーマ! どどん!!


自分がアツくなれたこと


うむむ~、クールビューティーが売りの奥谷にはなかなか難しいテーマですね。

ぱっと思い浮んだのは高校時代の部活動の話ですが
それでは前回の内容ともろ被りなので、その話はまたいつかということで、
今回は私がアツくなったこと、「担任助手」についてお話しします。


そもそも「担任助手」ってなんぞや、って話ですよね。
まずはそこから説明したいと思います。

私は大学1年生~2年生の2年間、某予備校でアルバイトをしていました。
その予備校のシステムは「映像授業」、生徒が自分で好きな時間に授業を受けられるという
予備校としては少し変わったシステムでした。

で、「担任助手」というのは、自分の生徒が授業をきちんと受けているか、
計画通りに勉強が進んでいるかなどをチェックする役割で
私はそのお仕事をやっていました。すごく簡単にいうとチューターってやつですね。

このお仕事、自分が思っていた以上に大変なもので
どうしたら生徒が勉強してくれるかを他の担任助手と話し合ったり
そのためにイベントを計画したりモチベーションの上がる話を考えたり
終電ぎりぎりまで会議を行うこともしばしばありました。


どうしてこんなに担任助手という仕事に真剣になれたかというと、
何より生徒が可愛いからなんです。

相手は高校生だったので年齢もさほど離れているわけでもなく、
いろんな話もできたので、まるで妹や弟みたいな存在でした。

時には親身になって相談に乗り、時には厳しく指導をし、
その結果志望校に合格してくれたときの感動は言葉にできないものがありました。


3年生は就職活動があるため、この春をもってその仕事を辞めたのですが
そこで働いた2年間は自分にとって本当に貴重なものでしたし
生徒のためにアツくなれた2年間だったなぁと強く思います。

IMG_3521.jpg

これ!辞めた時の生徒からのプレゼントやお手紙です!
もらった瞬間泣くかと思いましたね…。

ここでの出会いや経験は私の人生の中でかけがえのないものです。感謝*



…はっ、けっこうアツく語ってしまいましたね。
それでは次のお題です!

私が働かせていただいていた某予備校の有名講師による
いま流行りのあの言葉としましょうかね。

というわけで、Nextテーマ!


「今でしょ!!」


お次の方、よろしくです~(^^)
りこぴんでした♪
2013/05/20 | リレーコラム | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
学校のおはなし!
こんにちはー!もこです!本名は菊池ですけど忘れてください!


西野くんから回ってきたお題は「学校」!
う~ん…どんな話でもできちゃいそう(笑)
学校 と聞いてパッと思い浮かぶのが高校時代なので、
高校の頃のおはなしでもしようかと思います。どうぞお付き合いください…


私の地元は茨城の北~のほうなんですが、そんな田舎の県立高校に私は通っていました。
特徴は私服校であること、3年次に修学旅行がないこと、野球部の強さはそこそこだけれど
毎年野球応援にはすごく力を入れていたことなどなど。
そんな高校生活の中で特に印象深い思い出となっているのが、
部活動です。

私はギター部に所属していました。
ギター部といっても、実質は軽音学部というか音楽部というか
バンドを組んでよし、アコースティックギター(以下アコギ)で独り弾き語ってよし、幽霊部員でよしの
なんでもありなゆる~いサークルみたいなものでした。
部員は基本的に自宅で個人練習をし、時々近くの音楽スタジオを借りてバンドで合わせ、発表の場も校内にはないといった程度の環境しかなく、部活というには少しさみしいものでした。


また、小さいころから音楽が好きだった私も
手始めにアコギを買い、せっかくだからとエレキギターを買い、アンプを買い、
バンドを組んだり弾き語りしたりはしたものの、
かっこいい先輩や同期の演奏を見ているだけで楽しくなってしまい、
ギターはそこそこにしか上達しませんでした…苦笑


そんな中、それでも部活の運営に興味があったわたくし、
「もっとどうにかできるんじゃないかこの部活!」と思ったこのわたくし、
部長になりました。(キラッ)


最終的にはきちんと申請して貰った部費で機材を購入し、
週に1度か2度、教室を借りて練習する場所を確保し、
文化祭や新入生歓迎会などで定期的にパフォーマンスする機会を手に入れ、
校内での認知度も若干上げ、多くの新入部員を得ることができました。


もちろんそうなるまでには大変でしたし、嫌な思いもたくさんしました。
他の部員に声をかけて、顧問の先生を何度も訪ねて協力をあおぎ、
新入生募集のチラシを描いて、部員以外の友達にたくさん呼びかけてライブに誘い…
でもこれだけの苦労や努力ができたのって、
音楽が、そして部のみんなのことが好きだったからだと思うんです。


そんな愛すべきギター部の思い出を振り返りつつ、
当時使っていたエレキギター(一目惚れして購入)と、
卒業するときにかわいい後輩たちがくれた色紙で締めくくりたいと思います!
photo (1)



今思い出しても昔の自分にあっぱれと思うくらいよく頑張ってました(笑)
今の自分も負けてられないぞって、なんだかやる気が出てきますね!




ちなみにほんとにどうでもいい余談なんですが、
私が組んでたバンドのベースの子も西野くんだったのでなんだかちょっとおもしろいです(笑)


さて、次のお題は「自分がアツくなれたこと」にしたいと思います!!
どんなおはなしが聞け(→読め)るんでしょう、楽しみです^^



2013/05/17 | リレーコラム | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
勇者
どうも、西野です。

前回の湯澤くんからのお題は勇者でしたね。
勇者というと、僕はやっぱりゲームの主人公のイメージが強いです。
でも、よく考えてみると、世界を救うために戦うといった内容の作品はたくさんありますが、主人公が紛れもなく勇者だと言えるような作品は結構少ないと思います。
そんななか、勇者といったらこれ!と僕が思う作品がこちら。
勇者

皆さんご存知、ドラゴンクエストです。
・・・と紹介してみたものの、実は僕、この作品はほとんどやったことがありません。
ソフト持ってるくせに何言ってるんだコイツ、と思うかもしれません。
が、そもそもこのドラゴンクエスト6のソフト、僕のものではありませんでした。
まずはどうして僕がこのソフトを持っているかを話そうと思います。

僕が小学校5年生くらいのころ、何気なくゲームソフトを整理していたところ、買った覚えもなく、プレイした覚えもないこのソフトが見つかりました。
スーパーファミコンが流行っていた小学校低学年の頃、よく僕の家に友達が集まってゲームをしていたので、誰かの忘れ物だとすぐに気付きました。
今更返すのもどうかと思ったのですが、このまま持っているのもなんだかいい気分じゃなかったので、友達に聞いてまわったところ、持ち主がわかりました。
案の定、彼は「いらないからあげる」と言ってきたのですが、正直なところ僕もいらなかったし、ちょっと邪魔ですらあったので、無理にでも返そうと思ってたのですが、結果として逆に押し付けられました。

ちなみにこの友達、幼稚園から大学まで同じという、腐れ縁としか言いようが無い男なんですが、今でもよく遊びに来ては分厚い攻略本だけを残して帰っていくという、なかなかやっかいな男です。
うちを物置か何かと勘違いしているのでしょうか。

まぁ、そんなことはさておき、このようにして僕の物となったこのソフトですが、一回だけプレイしたことがあります。
当時の僕はあまりドラクエに興味が無かったので、内容もなんとなくしか知らず、勇者が仲間を連れて魔王を倒すぐらいのイメージしかありませんでした。
で、とりあえずはじめてみたところ、あの有名なテーマ曲が流れてきたりして、段々とやる気が出てきました。
主人公は布の服にヒノキの棒という、勇者というよりもただの血気盛んな青年という感じの装備でしたが、これからどんどん強くなって、ソフトに描かれているような感じになっていくことを思うと、なかなか楽しみでした。

いろいろ歩き回っているとぶちスライムが出てきたりして、ドラクエをやっている実感がかなり出てきたとき、そういえばドラクエは倒したモンスターを仲間に出来るシステムがあったと思い、ぶちスライムを倒し続けました。
しかし、これが大きなミスでした。
確かにドラクエはそのようなシステムがあるのですが、それには条件があったり、そもそも仲間にならないモンスターがいるらしいのです。
当時の僕はそんなことも知らず、延々とぶちスライムを倒し続けました。
小一時間ほど続けたところで、段々とやる気がなくなってきて、雑なプレイになっていきました。
そして僕の勇者はスライムの集団に襲われ、その短い人生を終えました。
おお勇者よ、死んでしまうとは情けない!

このあと僕はファミコンの電源をそっと切り、タンスの奥に仕舞いました。

こうやって思い出してみると、ものすごく時間の無駄をしたような気がします。
でも興味の無かった作品に手を出せたのは良かったかなとも思います。
あの時は旅の始まりで終わってしまったけれど、いつか機会があればもう一度、今度は世界を救ってみるのもいいんじゃないかなぁと思っています。

さて、僕の話はこれぐらいにして、次の方にまわすとしましょう。
次回のお題は学校で。

更新楽しみにしています。
2013/05/15 | リレーコラム | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
こうぶつ
こんにちは!湯澤です。
ブログなんて書いたことないので、緊張しています。

前回、山内さんからいただいたお題は『好物』でしたね。
一番の好物というとやっぱりラーメンですね。我らが中野キャンパスの周りにはラーメン屋さんがたくさんあるので、週に3回は食べてます。
中野に移って一ヶ月、ぼちぼちどこがおいしいお店かわかってきました。
ということで、俺的中野ラーメン屋ランキングを大発表しようと思ったんですが、それはまたの機会にします。


今回はこれ↓のお話をしたいと思います!
好物1
これは「MOTHER2 ギーグの逆襲」というRPGゲームです。1994年に任天堂からスーパーファミコン用ソフトとして発売されました。その後、2003年に前作「MOTHER」と一緒にゲームボーイアドバンスでリメイクされました。
父と一緒に何回もクリアした大好きなゲームです!
スマブラに出てくるネスが主人公のゲームと言ったらわかる方もいらっしゃるかも知れません。
舞台は(1994年当時の)現代の地球のような惑星で、主人公も勇者ではなく少年です。世界を旅して、ギーグという宇宙人を倒すことが最大の目的です。

シナリオやゲーム全体のデザインをコピーライターの糸井重里さんが担当されています。
そのため、キャラクターのセリフの量が膨大で、一つ一つがとても面白いのです。
ストーリーの進度によってセリフが変わるキャラクターが多い上に、話の本筋とは全く関係のない世間話をしてくることもあります。
糸井さんによってセリフや演出がとても楽しいものになっています。

僕が好きなところは主人公だけでなくヒロインや仲間の少年の名前を自分で決められるところです。小学生の頃やったデータを見たら主人公を自分の名前にして、仲間を親友の名前にしていました。最近会ってないなぁ…
そして、なんとヒロインをその当時好きだった女の子の名前にしていました……うわぁ…死にたい……

でも、このように身近な人の名前にすることでキャラクターにとてもとても愛着が湧きます。死にそうになったら全力で回復します。親友や好きだった子と本当に一緒に旅をしているような気持ちになれるのです。

で、何でこのゲームが「好物」につながるのかと言うと、
物語の中のいつ行っても、優しいお母さんが主人公の「好物」を作って、家で待っていてくれるのです。
もちろん、この「好物」は名前と同じように自分で決められます。お母さんは何でも作ってくれます。
小学生の僕はやっぱりラーメンにしていました。
どんなに瀕死状態でも、家に帰ってお母さんの作った「好物」を食べると体力全回復です!お袋の味ってすごいですね…

ちなみに、一定期間以上家に帰ってお母さんに会わないでいると、ホームシックという状態になって冒険がままならなくなります。

すごく優しい気持ちになれる素敵なゲームなので、みんなにやって欲しいです。
僕に言ってくれれば、ゲームボーイアドバンス版貸します!
何回もやり直したゲームなのに、書いていたら無性にやりたくなってきました…この「MOTHER2」自体が僕の「好物」ですね。(ドヤァ

うまいこと言えたつもりになれたので、僕のターンはここまでです。
次回のお題は『勇者』でお願いします。
西野くん、期待してます!




2013/05/13 | リレーコラム | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
子どものころ
こんにちは!山内愛です。
初のブログ更新で手探り状態なのでお手柔らかにお願いします。
もうすでに5回くらい記事の更新に失敗しましたが、へこたれません!

さて、今日のお題は「子ども」ですね!

私は(今もそうですが)よく寝る子だったそうです。
お母さんのおなかの中にいる時も大体寝てたらしく、
定期検査の時寝ていては検査できないので無理矢理起こされたら
怒ったのか私はお母さんのおなかを蹴ったらしいです(笑)

地上に生誕した後も寝てばかりいて「手のかからない子」と
両親だけでなく近所の人にもちやほやされていました。
電車に乗っている時、よく泣きわめいてる赤ちゃんを見ますが
そういったことは一切なく、知らない人にも珍しがられたそうです。

そんな私でもぱっと目を覚ます時があります。
それはお母さんが好物の「りんご」を買ってきた時です。

いつでも寝ている私はいつものように
家で一人放置されていました。
しかしお母さんがスーパーから帰ってくると目を覚まし、のそのそと動き始めます。
おそらくお母さんが帰ってきたのがうれしいのではなく、
「りんごが来た!」と思ったのでしょうね。(お母さんごめんなさい)

そしてきまって幼児用のテーブルチェアにどかっと座り、
早くよこせと言わんばかりの視線を送っていたようです。

子ども1
ちなみにすりおろしたりんごが大好きでした。
写真はお世話になったすりおろし道具です。まだありました。
キャラクターの絵がりんごではなくトマトにしか見えませんね(笑)

ちなみに私には2つ下の弟がいるのですが、弟は私と正反対でよく泣く子でした。
私が長女なため、お母さんは手のかからない子にすっかり慣れてしまったらしく、
(本当にりんごさえ与えておけばよかったみたいです。笑)
弟は「面倒くさい子」と思われていたようです。
赤ちゃんは泣くのが普通なんですが。
弟が2時間おきに泣いている横で私は9時間寝て、
2時間くらい起きてまた9時間寝るを繰り返していました。

3歳の時、私は勢いよく冷蔵庫に頭をぶつけました。
しかし泣きもしなかったのでお母さんが気付いた時、頭から出血していました。
結構な量だったらしく、軽くホラーです。私の初救急車でした。

頭を縫われている間も私は終始病院の天井の一点を見つめていました。
気付いたら寝てて看護婦さんに起こされました。
お母さんは看護婦さんに「手術中にあんなにおとなしい子は初めてだ」と言われたそうです。

ちなみに弟も小学生の時にけがをして指を縫いましたが、
夜中の病院でえげつない程泣いていました。
今でもその話をすると「もうあんな思いは二度としたくない。死ぬかと思った」って言っています。
大げさだなあ。

だいぶりんごの話から逸れてしまいましたが、次のお題は「好物」にしたいと思います。
次の記事が楽しみですね!
2013/05/10 | リレーコラム | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
「穴」のはなし。
こんにちは!
GWを挟んで久々のブログ更新になります渡辺です。

ブログ、昔はよくやっていたんですが
久々に書くと緊張するものですね!
どうぞ最後までお付き合いください。

さて、今回のテーマは「穴」です。

最初テーマを見た時は…あな?…穴?穴の話?!
となかなか話題が見当たらなくて一週間悩みましたが、
先日母と思い出話をしていたところ
懐かしくなったお話がいくつかあったので
そちらを紹介しようかと思います。

私には二つ上の兄がいて、小さい頃はよく遊んでもらっていました。
当時兄はかなりのやんちゃボーイで、
わたしも毎日一緒になってはしゃぎまわっていました。

勿論、屋外だけでなく家の中でも同様です。
私たちは昔から押入れが大好きだったので
ドラえもんの真似をして寝てみたり、
押入れから飛び降りてみたり(我が家は三階にあります…)、
はたまた靴べらを背中に斜めにさしてチャンバラごっこをしたり。

当然そんなちびっこが二人もいて毎日はしゃぎまくっていれば、
周りも無事ではありません。
人に危害を加えることはなかったものの
押入れで遊びまくったおかげでふすまに穴が開くこともしばしばでした。

その度に母が紙を取り出してかわいい形に切って貼ってくれていました。
自分で開けたくせにいちいち喜んでたなあ。
その画像がこちら。

穴のはなし 1


…と、久々に見てみたら上から貼った紙も破れていました…。
十数年は経っているので仕方ないですね。
いやはやお恥ずかしい。
あとで直しておきます。

もちろん、ふすまだけでなく
障子の紙なんかは我々の格好の餌食でありました。
事あるごとに指で穴を開け、
バリバリにしていたそうです。
貼り替えても貼り替えても次々と破かれていく障子に
痺れを切らした母は
ついに「破れない障子紙」なんぞを導入しました。

これでもう貼り替えなくて済む!
と思った矢先、事件は起きました。

当時我が家は家族四人で川の字になって寝ていました。
しかし私たちは寝ている間も相当元気な子供だったらしく、
最初の体勢なんてお構いなしに気づいたら横向きになっていたり、
両親の足元にいたり、
容赦無く蹴っ飛ばしたりしていたそうです。

ある日、いつも通り川の字で寝ていると、
今度は兄が両親の頭の辺りを転げていました。
頭の方向には窓があり、その手前には障子が。

元気な兄はその障子を勢いよく蹴っ飛ばしました!

…結果、穴は開くことはありませんでした。
破れない障子、すごい!その名前は伊達じゃなかった!

しかし代わりに犠牲となったのは、
障子の枠、木の部分でした…

穴 2


これが当時の名残です。
紐でくくって補修しています。
障子の紙が破れない仕様になっているために、
蹴られた衝撃で突っ張り、
木の枠の部分だけが折れてしまったわけです。
外側の窓には足が届かなかったので
割れなかったからよかったものですが…。

子供っていうのは目を離すと
とんでもないことをするんですね!
もっとも寝てる時なんかどうしようもありませんが…。

こんな感じで今回のテーマを締めさせて頂きます。
ほのぼのして頂ければ幸いです。

次回のテーマは、

「子供」
でお願いします!
どんな記事になるのか楽しみにしています!
2013/05/08 | リレーコラム | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
公園
こんにちは!土屋です!!
今日から学生や社会人のやる気がなくなる5月病の季節ですね!

今回のお題は「公園」です。

公園か...

公園と聞いて思い出すのは、小学校低学年の時に友達のお姉ちゃんを落とし穴にはめた思い出です!

公園で友達と二人で遊んでいた時のこと
ふと思いついて落とし穴を作ることにしました。

小学校低学年が作る落とし穴ってただの穴だったりするのですが
ただの穴にはまる人なんてそうそういないじゃないですか。
私は人をはめる罠を作りたかったので、ちゃんとした落とし穴を作ろうとしました。

膝丈くらいの穴を掘ったあと、拾った小枝とビニール袋を駆使してトラップの骨組みを作り、
最後に上から砂をかけて、平らにならしたら完成。

見た目はただの砂場ですが、その下にトラップがあると思うととてもわくわくします。
ただ、残念なことに公園には私と友達以外に人影はありませんでした。
でも、せっかく作ったんだから誰かをはめてみたくなりますよね!

私たちは一旦家に帰って友達のお母さんに、誰か罠にはまってくれそうな人がいないか聞いてみると


友達母「落とし穴作ったの?!(友達の)お姉ちゃんをはめなよ!」


友達のお姉ちゃん、生け贄確定。


ターゲットは決まったはいいけれど、どうやったら怪しまれないではめることが出来るか悩みました。
そこででたアイディアは

テニスボールを落とし穴の淵に置く

→友達のお姉ちゃんにとりに行ってもらう

→はまる


でした。
怪しいことこの上ない作戦!

トラップの整備をしたら
3歳上の友達のお姉ちゃんを呼んで、公園に来てもらいました。

そして、ボールを拾ってくれるように頼むと...

みごとにはまりました。

ボールを受け取ったら、友達のお姉ちゃんの役目は終わったので
友達のお姉ちゃんは帰っていきました。

砂場に転がっているボールを拾えなんて怪しすぎるお願いでしたが
友達のお姉ちゃんは怪しむことなくはまってくれました笑
いいお姉ちゃんです←

そんな公園の思い出でした。
また落とし穴作りたいな!

↓思い出の公園
公園3

引っ越す前によく遊んでいた公園なので、今の家からは遠い場所にあり写真が撮れませんでした...
ぐーぐるストリートマップの写真で失礼します笑

このブログでは自分で撮影した写真を載っけるのがルールですので

↓今の近所の公園
公園2

この公園の思い出は少ないんですよね笑
強いて言うなら
高校生のとき6歳下の妹と鬼ごっこしたら、ただ走っていただけなのに膝を痛めてしまって
1ヶ月近くランニングが出来なくなってしまいました...
そんな程度ですねー!笑



さて、次のお題は

」!

次はどんな記事かな!
期待!!


2013/05/01 | リレーコラム | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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