スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- | スポンサー広告 | コメント(-) | トラックバック(-) | page top↑
俺の相棒~ ~NO DICTIONARY NO LIFE~
おはようございます!本日の担当李楠です!

 本日、彼女の初公開です、
では、紹介させていただきます、私の相棒:
~CASIO電子辞書です~
image (1)


彼女は何歳だろう、まあ、女の子に年を伺うのは失礼なことですね~!
名前はEX-word DATAPLUS 4 XD-GP7350です、知りたい方はネットで調べてください、彼女は有名人ですから、誕生日はネットで流されています。

ではでは、私たちの物語はいつから始まっただろう。
それは、私が初めて日本に来た年で、つまり、2009年のことです。日本語は全くわからない私が生活上でいろいろな困ったことがありまして、一番落ち込んでいるところに彼女と出会いました、かっこつけている彼女は意外に親切な方です、宿題とか、日本人の方と会話とか、わからないことは彼女に聞いたら、必ず教えてくれます。僕は「博士」というあだ名をつけました。

それに、彼女は非常におとなしいタイプです。最近の若い子のなんちゃらフォンとか、なんちゃらパッドとか、確かに頭が良いし、アメリカの留学生だし、どこにいっても、モテるタイプです。しかし、これらの子は遊び好きで、一緒にいると、つい遊んでしまうので、全然勉強することができません。ですから、私は「博士」の彼女のほうがいいです。
え~、悪口をやめときます、私と彼女の物語に戻ります。

最初は、私たちがあまり合わなかったです、私が書いたものは彼女がわからなかったです。授業中にかなり時間がかかったのです。私たちの体のタッチチャンスが増えるとともに(え!私はエロイ男?!)、だんだん、お互いのくせがわかってきたのです。次第に、僕らは別れない相棒となりました(と言っても、実際は私が彼女から離れないです、男は女に頼りすぎるのはよくないです、みんなに知られたくなかったのです、ですから、これも初公開の秘密です)、私はお手洗いに行っても、彼女を連れて行きたいと言っても、過言ではないです。

 彼女は優秀と思ったら、まだ早いです。彼女は英語も得意です、しかも、百科辞書のように、世界のこともよくわかっています。彼女は国際日本学部が求めている人物像にぴったりと思います、私がうちの学部に合格したことも彼女のおかげです。

ここで、みんなの前で、彼女に再び感謝します。
 新しい年に入って、私たちがすでに5年も付き合ったのです、これからもよろしくお願いします~
スポンサーサイト
2014/01/31 | オレの相棒〜NO ◯◯ NO LIFE〜 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
オレの相棒~NO モノレール NO LIFE~
こんばんは!やっとこさ全てのテスト、レポートが終わりとりあえずひと安心してます、本日担当の薄葉です。
まだ終わっていない学生の皆様、ファイトです!

ということで今回のお題はオレの相棒、前回の村岡さんの相棒であるトリップトラップの椅子はなんとも可愛かったですね。僕も将来、自分の子どもに座らせてあげたいって思えるようなキュートな椅子に出会いたいです。

では僕の相棒なのですが、色々と悩みました。
しかしあるとき、あれ?これ相棒じゃね?とビビッときたものがあったので、紹介したいと思います。こちらです。
日暮里ライナー縮小2

こちらは僕がほぼ毎日利用している日暮里舎人ライナーというモノレールです(以下、彼)。
いやいや、誰にだって毎日使っている電車はあるじゃないか!という反論はあると思いますが、しかし僕にとってはやっぱり彼は相棒なんです。

簡単に説明すると、彼は東京都足立区にある見沼代親水公園駅から日暮里駅を繋ぐ、2008年開業のモノレールです。
現在僕の家の最寄は、このモノレールの谷在家という駅です。
しかし中学卒業時まで家の最寄と呼べる駅はいくつかあったのですが、どれも自転車で30分、もしくはそれ以上かかるという、なんともめんどくさい状況でした。
しかし彼が誕生したことによって、ついに僕にも、家から徒歩10分という待望の最寄駅ができたのです!
ただ、高校時代は学校までのルートの関係上、家から自転車で30分かかる駅を使っていました。
それでも通学中はウォークマンに落とした声優のラジオを毎日聴いていたので、辛くはなかったです。。。
しかし大学生になると話は別です。
毎日往復1時間も自転車を漕ぐ体力なんて、あるはずがありません…高校生の自分、すげ。
ということで大学入学時から彼を使うことになりました。

彼めーっちゃ出来るヤツですよ。それまでは終点の日暮里駅までバスで3~40分かかっていたのが、15分で着いちゃうんです。初めて彼に乗ったときは感動でした。
ただ、いくら相棒とはいえ、腹が立つこともたくさんあります。
まず彼はモノレールということもあり、運賃がすごく高いです。
また、彼は終電が早いです。休日の場合は深夜0時発が最後なのです...早い...。
そして無人電車のため車掌さんがいないので、終電ぎりぎりのときも容赦なく扉が閉まります。無慈悲です。
普通終電の場合、他の路線が遅延していると、車掌さんが扉を閉めずに待っててくれること多いですよね。
彼の場合はそれがないので、何度目の前で扉が閉まり、去っていったことか…。

このように彼にはイライラさせられることも多いですが、やはりモノレールということもあり、線路が他の路線よりも高い位置にあるので、澄んだ空の日は景色がすごく綺麗です。
特に夕暮れ時、川の上から遠くの山々にちょうど夕日が隠れつつある景色が見えた時は、あー彼を使ってて良かったなーと、しみじみ感じたりします。

そんな感じの彼との生活ですが、僕は大学卒業後、就職するしないに関わらず家を出ないといけないので、この生活も残り約1年と考えると少し寂しさも感じます。
でも最後までしっかりと彼にお世話になろうと思ってます。よろしくね。

では今回はこの辺りで閉めさせていただこうと思います。段々とこのシリーズも終わりが近づいてきましたが、次回の更新もお楽しみに!


2014/01/29 | オレの相棒〜NO ◯◯ NO LIFE〜 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
私の相棒~NO いす NO LIFE~
こんにちはー
二つ単位切ったことで先週に全てのレポート類が終わった村岡です。
このシリーズみんなの思い入れのある品々を見れていいですよね。
今回の私のお気に入りは…

20140126_225007_20140127145612bbe.jpg
このイスです!

2歳の頃からこの椅子に座っていました。昔はリビングで食卓を囲む一員だったんですが、気づけば私の勉強机の方へ移動していました。
よく見てもらうと分かるんですが、枠のところがギザギザしてますよね。
そこで板を好きな高さに調節できるので、小さい時から大人になってもいつまでも座り続けられるのです!
幼い子供が座るなら、足のせ用の板を高くすれば問題ありません。
どんな高さのテーブル・どんな年齢の人でも合わせられるという親切設計なのです!

成長してからなんか浅くて座りにくいな~と思ってましたが、母から足用の板と替えれば大人用の椅子になると言われて最近ハッとしました…全く気づきませんでした。


そしてなんといってもお気に入りなのはこのデザイン!
シンプルなんですが、とってもいい角度してますよね。とってもお気に入りです。

半沢直樹のドラマでも半沢宅にこの椅子出てきてました。見逃しません。
(余談ですが、あのドラマ赤ちゃんがいる気配全くしないのにこの椅子だけはちゃんとあって謎でした)
そして小学生の時友達の家に行くとやっぱりこの椅子があったのを覚えています。

調べてみると、STOKKE(ストッケ)という会社のトリップトラップというシリーズで、1972年から販売されているそうです。
最近のシリーズではカラーバリエーションも増えてて見るだけでも楽しい椅子です。
有名なのでしょうか?

皆さんのお家ではどんな椅子に座っていますか?
引越ししても結婚しても、私はこれからもこの椅子と人生をともに歩んでいこうと思います(^^)
そしてもし自分に子供できたらこの椅子のシリーズに座らせようと思ってます。


さて、以上で私の相棒紹介は終わらせていただきます。
次はどんな相棒が登場するのでしょうか?楽しみです!
2014/01/27 | オレの相棒〜NO ◯◯ NO LIFE〜 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
私の相棒~NO おふとん NO LIFE~
こんばんは。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
本日はテスト期間になると毎回死んだ顔をしている山内が担当します。
よろしくお願いします!

今回のお題は相棒ということで、私の小さな脳みそを使ってひねり出してみた結果、
こいつだ!!と決まったので発表します。


P1020801_20140124214649a9e.jpg


デデーン
嫌いな人はいないであろうお布団さん。
いつもお世話になっています。

わたくしかれこれ、このキティちゃんの毛布とお布団を
幼稚園のころから使っておりまして。
だから18年のお付き合いです。長いでしょ。
もうこの子と結婚したいですね。ちょっと何言ってるか分からないですね。

私がこの布団を買い替えないのは何も私の家が布団すら
20年近く買えないような貧乏というわけではなく、本当にこのお布団が好きだからなのです。
写真では見えないのですが布団の裏、破けてます(笑)

小学生の時、一人でいとこの家に泊まったことがあるのですが
この布団じゃないと寝られなくて「キティちゃんのお布団がいいよう」って泣きました。
ホームシックならぬ、お布団シック。

母はホームシックになるだろうと予想していたらしいのですが、
記憶では「お母さんがいなくて寂しいよう」と思った覚えがないので
お布団>>>>>>母 ということになりますね。
いや、そんなことないけど!!
お母さんも好きですが、同じくらいmyお布団が好きってことです。

高校生までは本当にこの布団でしか寝られなくて、
家族旅行で旅館に泊まって迎えた朝は毎回寝不足でした。

ところが大学生になり、カラオケオールやら友達の家に泊まったりするようになってから
どこでも寝れるようになりました。
「キティ布団離れ」しました。
一人旅してもスヤスヤです。

でも徹夜した次の日にこの布団に包まれると
「やっぱり俺にはお前だけだよ…!」状態です。

実は昨日まで訳あって3日連続で徹夜してしまったので
「今日はキティお布団で寝るぞ」と意気込んで友達からの飲み会の誘いを断りました。
「あなたたちと飲む暇があったら私は寝る」と。
「勝手に寝てろ」って返信が来ました。
結構お誘いよりもこの布団での睡眠を優先してしまうこともしばしば。

これからも対人関係が悪くならない程度にこの布団を愛していこうと思います。

「俺の相棒」シリーズ、まだまだ続きます!
次の相棒は何なのかお楽しみに!!
2014/01/24 | オレの相棒〜NO ◯◯ NO LIFE〜 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
オレの相棒~NO 攻略本 NO LIFE~
こんにちは、今回の担当の西野です。

昨日今日と、僕たち4期生の卒論計画発表会がありました。
今回初めて4期生だけでなく、3期生の先輩方や後輩になる5期生の前での発表ということで、かなり緊張していたのですが、無事に終えることが出来て何よりでした。
とはいっても、今後研究していく上での課題もたくさん浮き彫りになったので、これからもっと大変になっていくんだろうなぁとひしひしと感じています。

また、今回5期生のみなさんと初めての顔合わせになりました。
みなさんナイスなキャラで、話していてとても面白かったです。
学園祭やスポーツ大会などもありますし、これからもっと仲良くしていきたいと思います!


さて、今回のブログのテーマですが、自分の相棒ということで、長年使ってるものって何か無いかなーと考えてみたのですが、意外と思い浮かばず、かなり悩みました。
で、悩みに悩んだ結果、あまり意識したことは無かったけど、もしかしたらこれなんじゃないかなぁと思えるものを発見。
それがこちら。
DSCF0038.jpg

これは1999年に発売されたプレイステーション用ソフト、モンスターファーム2の攻略本です。
このモンスターファーム2というゲーム、僕が今までにやってきたゲームの中で1番好きなゲームであり、これからも恐らくこれを超えるものは出てこないんじゃないかと思えるほどハマったゲームです。
今でもたまにやります。

で、ゲーム本体じゃなくてわざわざ攻略本を選んだのにはちゃんと理由があります。
このゲームはその名の通りモンスターを育て、大会に勝って殿堂入りを目指す、というものなのですが、いざ育てようとするとかなり時間がかかってしまいます。
暇なときは全然問題ないのですが、まとまった時間が取れないときは、このゲームに手を出しにくいんです。
本来ならセーブしながら少しずつ進めるのが普通だと思うのですが、なんとなく、こだわりといいましょうか、このゲームをやるときはぶっ続けでやりたくなってしまうのです。
セーブやロードをせずに一発勝負で育てるのがとても楽しいんですよ。
でもこのやり方だと、ふとやりたいと思ったときに出来ないことが多いんです。
そんなとき、布団の横に常備してあるこの攻略本を見て、間接的にゲームを楽しんでいます。
なので、ゲーム本体よりも、この攻略本に触れている時間のほうが圧倒的に長いので、こっちを選びました。

ちなみにこの攻略本なんですが、ゲームと同じ1999年に発売されたもので、もうかれこれ今年で15年目になります。
思っていた以上に長く使い続けていて、正直驚いています。


今回は長く愛用しているものということでこのゲームの攻略本を選びましたが、これに限らずゲームの攻略本って読んでいてとても楽しめるので、個人的にかなり好きです。
RPGならダンジョンの構造や敵キャラクター、レースゲームならコースの概要など、見ているだけでなんとなくゲームをやっているような感じになり、さらにものによっては開発時の原画や設定画、没キャラやスタッフのインタビューなども載っていて、ファンにとっては非常に嬉しいものだったりもします。
子供の頃はネットをあまり使わなかったので、攻略本を欲しがっていたのもいい思い出です。

今はネットで簡単に攻略サイトなどを調べることが出来るようになって、今の子供たちが攻略本に触れる機会が少なくなっているのかなぁとか考えると、ちょっと残念に思います。
まぁ、攻略本自体は新しいゲームが出るたびに出版されているので、全然読まれなくなっているわけではないと思うのですが、いつか無くなってしまいそうな気がして、わりと不安を感じています。
これからも子供たちにはあの攻略本独特の楽しさを味わい続けてもらいたいものです。


さて、今回相棒に上げた攻略本、モンスターファーム2マニアについてもっと語ろうとも思ったのですが、正直この本について語り始めたら文字数が大変なことになってしまうので、今回はここまでにします。
もしこれを読んでいる人で、昔やったゲームの攻略本を持っている人がいたら、たまには読んであげてください。
きっと今でも楽しめると思います。

次回の更新もお楽しみに!
2014/01/22 | オレの相棒〜NO ◯◯ NO LIFE〜 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
オレの相棒〜NO GAME NO LIFE〜
こんにちは!
今日の担当は湯澤です!
大学生のみなさんは期末試験だ、レポートだとお忙しい季節、いかがお過ごしでしょうか?
僕は先週の土曜日から小学校2年生以来のインフルエンザにかかりまして…。
大変な目に遭いました。というか遭ってます…。
今はもう熱下がったんですが、夜中に40℃くらい出た時は死を身近に感じてしまいました。
10年以上罹ってなかったので、今年も予防接種?、いらんやろ、へーきへーきと油断してました…。
予防はしっかりしとくもんですね…

で、僕の相棒はこれです!
写真-22


家にある携帯ゲーム機を集めてみました。
他にも、ワンダースワンとかデジモンペンデュラムとかもあったはずなんですが、今回は見つからなかったので割愛。

僕の21年の短い人生を振り返ると、ゲームとは切っても切れない関係にあるのかなーと思います。
父がゲーマーだったので、生まれたときにはすでに家にスーファミ(スーパーファミコン)がありました。
物心つく前から訳も分からず、コントローラーを握っていたのでした。
スーファミやPCエンジンや64やプレステ、セガサターン(ここまで全てゲーム機の名前)といった据え置きのゲーム機でも沢山遊びましたが、より思い出深いのは写真にある携帯ゲーム機たちです。
家でしか出来ない据え置きゲームよりも、どこへでも持ち歩ける携帯ゲーム機の方がより「相棒」という感じがするので、今回のテーマに選びました。

特に、手前の2機、懐かしいですねえ。
左の緑色のが、4歳のクリスマスにポケモン緑バージョンと一緒にもらったゲームボーイポケットです。
緑で被せるとは律儀な園児ですね。(笑)
母親曰く、ポケモンのおかげで、ひらがな、カタカナはいつの間にかに自然に読めるようになっていたそうです。

その隣がゲームボーイカラーですね。
確か、小学2年生の誕生日にもらったような気がします。
ポケモンに色が付いてる!っていう喜びと感動はすごかったですね。
この頃になると、周りの友達もみんな自分のゲームボーイを持っていて、ポケモンに限らず、通信交換や通信対戦をしていました。
特に僕の周りの5人だけは何故か妙に、『メダロット』というお互いのロボットを対戦させるゲームに熱中していました。
このゲームの醍醐味は頭部、右腕、左腕、脚部という、それぞれの部位ごとに沢山あるパーツを組み合わせて、強いロボットを作り、対戦させることにありました。
僕は周りの友達になんとか勝とうと思い、ロボットの強いパーツを入手するためのパスワードをインターネットで調べていました。
その甲斐あって通常のプレイでは入手出来ない、とても強いパーツをフル装備して、何も知らない友達に圧勝することが、出来たのですが、友達を泣かせてしまいました。
今、考えるとすごい嫌なヤツですね…。

この通信対戦に必ず必要なものが通信ケーブルでした。ワイヤレス通信が当たり前の今の小学生にはピンと来ないかも知れませんが、我々の時代はお互いのゲームボーイをケーブルで直接繋がなければ、交換も対戦も出来なかったのです……
だから、みんなで遊ぶときには誰かが通信ケーブルを持ってくる必要がありました。
この「通信ケーブル係」は責任重大な任務でした。この係が通信ケーブルをうっかり忘れて、持ってこなかった時の空気の悪さは今でも忘れません。


僕は小さい頃から、1人でやるロールプレイングゲーム(RPG)やアドベンチャーゲームも、みんなで出来る対戦型ゲームも同じくらい好きでした。
その点、携帯ゲーム機のゲームはRPGゲームのように、自分1人で育てたキャラクターを友達のキャラクターと戦わせる、というように、1本でRPGと対戦型ゲームの両方の魅力を味わうことが出来るものが多かったので、よく遊びました。
ゲームボーイポケット、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンス、DS、PSP、3DSと時代の移り変わりと共に、機械は変わりましたが、現在も携帯ゲーム機で遊んでいます。

挙げだしたら、若干、ネガティブな思い出も浮かんできてしまったのですが、みんなでゲームボーイを持ち寄り、通信対戦に熱中した日々はとても楽しい思い出です。
ポケモン図鑑を埋めるために友達と助け合ったり、友達のメダロットを倒す為にあーでもない、こーでもないと考えていたあの時間は本当に夢のように楽しかったです。
ゲーム1本1本に思い出が詰まっていて、今、思い返すと、楽しい少年時代を過ごすことが出来ました。
ゲームが共通の話題、きっかけとなって仲良くなれた友達が小さい頃も今も、本当に沢山います。
僕にとって携帯ゲーム機は充分に「相棒」と言える存在です!!


少々、熱くなってしまいました…熱がまた上がるといけないのでこの辺で終わりたい思います。
次回はどんな「相棒」が飛び出すのでしょうか…?
乞うご期待!

最後に、みなさん、手洗い、うがいはしっかりしましょうね、約束です。



2014/01/20 | オレの相棒〜NO ◯◯ NO LIFE〜 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
私の相棒〜NO くつした NO LIFE〜

みなさまこんにちは。今日の担当は高柳です。
よろしくおねがいします。

そろそろ今年度最後になる授業もちらほら出てきていて、期末テストやレポートの提出があったり…
それに加えてわたしたち宮本ゼミ4期生は卒論計画発表会に向けて卒論のことをああでもないこうでもない
と頭をうんうんうならせて考えております…


オレの相棒シリーズも回を重ねてきて、ゼミ生の愛着のあるものや普段お世話になっているものなど
いろいろな相棒が登場して楽しくなってきました。


今回わたしが紹介させていただくのは…くつしたです!


ほとんどの人が毎日はいているものだと思うのですが、わたしの場合靴下をお店などで見ると
すぐ買いたくなってしまい、ちょっとしたコレクションのようなものと化しています…
今年に入ってから靴下を5足も買ってしまいました…

この写真はわたしの中での靴下のスタメンです…笑

DSC_0564_20140117161638d72.jpg

少しよれよれになった汚い靴下が写ってしまっていて申し訳ないのですが…
この靴下の他にもタンスにいっぱいの靴下がぎゅうぎゅう押し込まれています。

スタメンを少し紹介すると上段の1番左側の靴下は「Ne-net」という洋服のブランドから
出されているコップのフチ子(http://fuchico.jp)とのコラボ靴下。


下段の4つの靴下はどれも「Happy Socks」(http://www.happysocks.com/jp/)
というスウェーデンの靴下専門店のものです。
DSC_0565.jpg


なんでこんなに靴下を次から次へと買ってしまうんだろうと考えてみると


まず、歩き方が悪くてすぐに穴を開けてしまう…

歩き方があまり良くないのか毎日履いているうちにどんどん穴があいてきてしまって
すぐ靴下をだめにしてしまうのです…

母親がたまに靴下を買ってきてくれる事があるのですが、わたしがすぐ穴を開けてしまうため
「あんたには高い良い靴下を履かせられない…」といつも呆れられています。


2つ目に値段が手頃でついつい何も考えずに買ってしまうこと。

シャツやパンツなどの服を買うよりも手頃な値段でかわいい靴下が買えるので、
なにか洋服を買おうとしてお店に入ってもついつい靴下に目が行きそのまま買ってしまうというパターンが多いです。

最近ではお金の感覚も麻痺してきて2000円するような靴下でも
「まあいっか」というような感じで買ってしまう事もあります…

靴下は毎日履くものだからといっても、増える靴下を見ていると買うのをセーブしなきゃなと反省する事もあります…
(と言いながらもきっと買うのを止められないんだろうな…)
今回のブログを書くにあたってたんすを見て、なんで私のたんすには靴下がこんなにもあるんだろう…
と少し膝ががくっとなりました…こうやってお金って無くなっていくんですね…


買うのを止めたいと思いつつも買うのを止められない私の相棒でした!


今回の私の相棒はいかがでしたでしょうか?
まだまだオレの相棒シリーズは続きます!次回の更新もお楽しみに!
2014/01/17 | オレの相棒〜NO ◯◯ NO LIFE〜 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
オレの相棒 〜NO Wi-Fi NO LIFE〜
おはこんばんにちは!本日のブログを担当しますのは、本日誕生日の鎌田です!!祝って!!!!!

前回の橋本さんの投稿は『NO アイス NO LIFE』ということでしたが、僕もアイス大好きです!
今日の誕生日にはサーティワンのアイスケーキを注文しました。祝って!!!!!


というわけで、今回紹介するオレの相棒は…「Wi-Fi」
『NO Wi-Fi NO LIFE』です!
皆さんもパソコンやスマホを通して利用したことはあるのではないでしょうか?


僕はAndroidのスマホとiPod touchを常にセットで持ち歩いているのですが、LINEや携帯のキャリアメールを確認するときはスマホ、TwitterやGmailを確認するときはiPod touch、という風に使い分けています。
よく「携帯2台持ち?」って聞かれるのですが、片方は実はiPhoneではないんです…。

Android携帯とiPod touchはそれぞれOS(コンピューターを動作させるのに必要なシステム)が違うのですが、用途によってはこっちのOSのほうが適している、といった違いがあります。例えば、個人的にはTwitterを閲覧するのには、iPod touchのOSであるiOSのほうがサクサクと動くアプリが多いと思っているので、主にTwitterを利用する時はiPod touchを利用しています。
また、iOSでのみ配信しているアプリもあれば、逆にAndroidでのみ配信しているアプリもあったりするので、その都度使い分けていたりもします。

ただし…iPod touchは何かしらの通信環境が確保されてないとただの音楽プレイヤーなのです。
簡単に言うと、iPod touchはiPhoneからド○モやソフト○ンクといった携帯の契約回線を抜いたようなものなので。
ここで役に立つのが「Wi-Fi」です。


簡単に説明すると、Wi-Fiは無線でネットワークに接続する技術のことです。
少し前までは、家の中でパソコンを外部のネットワークに接続するためには、例えば電話回線とパソコンとを直接つなぐ、という有線接続が必須でした。
が、今では代わりに外部のネットワークに接続してくれるWi-Fiルーターという機器が登場し、それを介して無線で簡単にネットワーク通信ができるようになりました。
家のどこにいてもWi-Fiルーターの電波が届く範囲であれば、パソコンでもスマホでも同時にネットワーク通信ができるというわけです。皆さんの中でもWi-Fiルーターを利用している家庭は多いのではないでしょうか?


Wi-Fiルーター

↑我が家の頼れるWi-Fiルーターちゃんです。


僕が初めてWi-Fiを使ったのは、小学6年生の時に買ってもらったニンテンドーDSで通信した時でした。それまではポケモンを交換する時も、ケーブルをつないで友達同士と通信するのが当たり前だと思ってたので、遠くに住んでいる友達とも通信できた時にはうわーすげー!と感動していました。
それ以来、パソコンやスマホ、タブレット端末など、様々な機器でネットワーク通信する時にお世話になっています。


最近では公共施設やお店で無料でWi-Fi環境を提供しているWi-Fiスポットが増え、外出先でもWi-Fiを通してパソコンやタブレット端末で通信できたりもします。
2年生の夏休みに1ヶ月ニューヨークに留学した時は、Android携帯が使えなかった(海外から契約回線で通信すると膨大な通信料を請求されてしまう&Android携帯のWi-Fi機能が壊れていた)ので、iPod touchで通信する時にWi-Fiには大変お世話になりました。
アメリカでもWi-Fiスポットが普及していて、町のそこかしこで電波を拾うことができたので非常に便利でした。
スタバは全店舗にWi-Fiスポットが設置されているので、外で壁に張り付いてWi-Fiの電波を頂いて、Twitterを見たりしていました。お金がある時はちゃんと店に入って注文していました。

iPhoneがなくたって、Wi-FiさえあればiPod touchでも十分なんだ!と声を大にして言いたい、Androidユーザーの鎌田です。


この他、(僕は持っていないですが)外出先でも家の中と同じようなWi-Fi環境を持ち運ぶことができるモバイルルーターというものもあります。主に外出先でパソコンやタブレット端末でネットワーク通信を頻繁に利用する人は持っている人が多いのではないでしょうか。
さらに最近のスマホはテザリングという機能が搭載されていて、契約している携帯の回線を通して、他の機器をネットワークに接続することができます。要するにスマホをモバイルルーター代わりに利用できるんですね。
例えば外出先でレポートをネットで提出しなくてはいけないことを思い出してやばい!となった時も、パソコンとテザリング機能付きのスマホさえあれば簡単に提出できちゃうというスグレモノ。
僕も外出先でTwitterを見たい時は、わざわざAndroid携帯のテザリング機能でiPod touchから見たりすることもあります。
Wi-Fiのおかげで、僕のネットライフはますます充実していく一方です。

…これはいわゆるネット依存症というやつなのでしょうか。
ともあれ、「NO Wi-Fi NO LIFE」なのは間違いないです!
あと思ったんですけど、「Wi-Fi(ワイファイ)」って響き、なんか楽しそうだと思ったのは僕だけではないはず。


今までのオレ and 私の相棒シリーズは形のある物が中心でしたが、今回はまさかのネットワークシステムという変化球で攻めてみました。
次のエントリーではどんな相棒が紹介されるのでしょうか。お楽しみに!
2014/01/15 | オレの相棒〜NO ◯◯ NO LIFE〜 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
私の相棒〜NO アイス NO LIFE〜
あけましておめでとうございます!! というのもだいぶ遅いですね笑 
本日はいつまでたってもお正月気分が抜けない橋本が担当させて頂きます。

今回のお題は「NO 〇〇,NO 〇〇」ということですが、なんと偶然にも私、twitterで「のーあいす のーらいふ」とつぶやいたことがあるのです。

ということで私の相棒は…アイスです!!!
アイスは年中食べます。夏は毎日。冬も必ず家に常備してあります。
「締めのラーメン」なんて言葉をよく耳にしますが、私は必ず「締めのアイス」です。
自慢ではないのですが、アイスを食べて頭がキンキンしたこともお腹を壊したこともないのです。
体がアイスを許容しているわけですね笑
本日もPARMというアイスを食べました。

ここであえて、アイス“クリーム”ではないと強調しておきます。
というのも、みなさんアイスの裏の表記を見たことがあるでしょうか?
アイスにも種類がありまして、「アイスクリーム」、「アイスミルク」、「ラクトアイス」、「氷菓」などがあるそうです。

その中でも私はシャーベットといったさっぱり系が大好きです。
ちなみに1番好きなアイスはスイカバーです。実はスイカが苦手なのですが、スイカバーは大好きです。その次に「爽」。あのしゃりしゃりした感覚が不思議ですよね!

ではここでお気に入りのアイス屋さんのお話を…。

一昨年にアメリカにセメスター留学をしていたのですが、今でもふとあの頃を思い出して、またアメリカに戻りたいなあなんて思うわけですが、その戻りたい理由のひとつにアイスがあります。

アメリカでは、フローズンヨーグルトという、ヘルシーなアイスが流行っているようで、私の寮の近くにもチェーン店がありました。

こんな感じです。
あいす

量り売りのタイプで、自分で好きなだけアイスもトッピングも入れることができます。
日本ではまだ量り売りのアイスクリーム屋さんは見たことがなかったのでとても新鮮でした。

ヘルシーな上に値段もお手頃、トッピングし放題!味もさっぱりしていて最高でした! 
留学中に何度行ったことか… 田舎の大学だったため、日本のように周りに遊ぶ施設は一切なかったのでこのようなちょっとした楽しみが息抜きにもなっていました。
今でもあのお店のアイスが恋しくて恋しくて...。日本に上陸してくれないかなと待ち望んでいます。

また、アメリカのアイスなのですが、言わずもがなサイズがデカいです! 
サーティワンでは、スモールサイズで頼んだのに、容器いっぱいにギュウギュウに詰めて日本ではキングサイズ並みのものが出てきたこともあります。このお得なサービスはアイス好きにはたまりません。

そしてカラフル。見た目は可愛いのですが、どれだけ着色料使ってるの!?とツッコミたくなってしまいます。

もっと色々な国でアイスの食べ比べをしてみたいですね〜!!


最後まで読んで下さった皆様、季節外れな話題で余計寒くなってしまっていたらすみません...
ぜひこたつで雪見大福でも食べてほっこりして下さいね笑 

次回のエントリーも楽しみですね!
ありがとうございました!




2014/01/13 | オレの相棒〜NO ◯◯ NO LIFE〜 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
私の相棒 〜NO おこめ NO LIFE〜
こんにちは。本日のブログは小知和が担当させていただきます。
前期に「私の東京」というテーマでエントリーを書いた2013年7月19日の時の私も、
「例にもれずレポートとテスト勉強を溜めすぎてヒィヒィ言ってます」と書いていますが、
今の私もヒィヒィ言っております…。なんで学習できないんだろう…。

…まぁひとまず課題のことは忘れて、早速、わたしの相棒を紹介したいと思います!

じゃじゃん

ごはん

はい、お茶碗です。


このブログを書くにあたって、
(´-`).。oO(小さい頃から一緒にいるものってなんだろう…)
と考えた時に、最初に思い浮かんだのは、秋山さんのエントリーで紹介されていた「ピアノ」でした。
ピアノは生まれた時から家にあって、弾くのもまあまあ好きでしたが、
私はどちらかというとピアノの上を歩くのが好きでした。笑

かぶってしまうのも面白くないので、どうしようかなーと思っていたところ、
目をつけたのがこのお茶碗です!
母いわく、幼稚園に通っていた時から使い始めたそうなので、そろそろ20周年(!)です。


比較写真がなくて分かりづらいのですが、
このお茶碗は子供用で、ふつうのお茶碗よりは少し小さめで、
しかも割れない素材で作られているのです。
よく自分のiPhoneを落として画面を割っては修理に出し、修理代に泣いている私なので、
もし陶器のお茶碗だったら1回は割って、こんなに長く使うことはなかったのではないかと思います。

私は家で食べるのは断然パンよりごはん派!なので、
相棒には、ほぼ毎日お世話になっていると思われます。
昨日の夜も、チンジャオロースと一緒に写真のごはんをいただきました。
(今朝は寝坊したので、朝ごはん抜きでしたが…)
とにかく、まさにこいつなしでは生きられない相棒なのです。

…それにしても、21歳にもなって子供用を使っているので、
母にはたまに「新しいお茶碗に替えれば?」と言われるのですが、
なんとなく愛着がわいているし、まだまだ壊れそうにないし、
別にこのままでいいかな…と思ってしまいます。
これからもこいつは相棒として活躍しそうです。


ごはんといえば、けいおん!!というアニメに登場した、
ごはんはおかず
というすごいタイトルの曲を思い出しました。

「ごはんはすごいよ なんでも合うよ ホカホカ」

という出だしで始まる曲ですが、本当にこの歌詞通りごはんはなんでも合って偉大だなと思います。
(さすがにおかずにはできませんが)


さて、だんだんおなかがすいてきたので、このへんで終わりにして、なにか食べようと思います…
読んでくださってありがとうございました!次回の相棒もお楽しみに。
2014/01/10 | オレの相棒〜NO ◯◯ NO LIFE〜 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
私の相棒 〜NO めがね NO LIFE〜
明けましておめでとうございます!
本日の担当は清水です。
前回のたむたむの相棒のあだ名話、面白かったですね~。
ちなみに私は小学校の5,6年だけポテチってあだ名でした。笑


さてさて、私の相棒はこの子です!だだん!
\めがねー!/
megane


私は視力が0.1くらいしかないので、いつもこのめがねが欠かせません。
中学生のときからめがねを使っていて今は3代目です。
もとは授業中やライブを観に行くときにめがねをかけていたのですが、
視力ダウンにより最近はほとんど外出中にめがねをかけています。
まさに相棒…!


しかし、たま~に、メガネを家に忘れてしまうときがありまして、
そんな日は一日ブルーです。

「あ!めがねケース忘れた!!」と気付いた瞬間の絶望ったらありません(p_q)
学校に行くときはその日1日の授業のなんとなーくしかわからないですし、
ライブを観に行く日に忘れたときには、
ほとんどステージ上の人の判別がつかないなんてことも…


そんな私も一度コンタクトに替えようかと考えた時期がありました。
それは、そう、大学入学前の春休みです。
この時期多くのめがね仲間?がコンタクトにしていたのは記憶に新しいです。
実は、私もそのときコンタクトデビューをしようと眼科に向かっていました。
まず、優しそうなお医者さんにコンタクトの表と裏の違いを教えてもらいました。
はっきり言ってよくわからなかったです。

お医者さん「まずは僕がコンタクトを入れてみますので、
その後ご自身でコンタクトを外し、
再び入れてみてくださいね。」
心の準備をする時間も無いままに早速レンズが近づいてきます。
うー指!目、触られる!

…ばちっ
やっぱり恐くてまぶたを閉じてしまいました。。
これを繰り返すこと3,4回。
コワイ、恐すぎる…
もう眼痛いよぉ…(ビビり)
そして、やっとコンタクトレンズが眼に入りました。
まるでめがねをかけているようによく見えます。
恐る恐るレンズを外します。

「じゃあ次、自分で入れてみてね。」
「あの…やっぱり、コンタクトいいです!!
引き続きメガネで大丈夫です!」
「え!」
みんなすぐ慣れるよ、
今まで100%コンタクト入れられるようになったから!と説得するお医者さんをよそに
駆け足で家に帰った覚えがあります…

いやぁ、そんなこんなで今でもめがねが私の相棒です。
コンタクト愛用者は尊敬でしかありません(°_°)
あのコンタクトを入れる作業を毎朝するというのが
私には想像できませんでした…。
あとコンタクトしてて砂とか入ったらどうするの!?
万が一レンズが裏返っちゃったりしないの!???などなど不安が出てきてしまい…
私には勇気が足りなかったのです…


さぁ、反省で終わってしまいましたが、
今でもコンタクトレンズへの憧れの念はあります。。笑
次回はどんな相棒が登場するのでしょうか!
Don't miss it٩꒰⍢ ꒱۶⁼³₌₃
2014/01/08 | オレの相棒〜NO ◯◯ NO LIFE〜 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
私の相棒~NO NICKNAME NO LIFE~
新年あけましておめでとうございます!めでたい新年第一弾の担当は田村です。
年末年始、みなさんいかがお過ごしでしたか?私は冬休みの間にちゃっかりレポートなどの課題を終わらせてしまおうと思っていたのですが、そんなに甘くはありませんでした…。


さて、今回は「俺の相棒――NO ○○ NO LIFE」ということで…
前回は渡辺さんがコンポを紹介していましたね。昔は私もたまにCDを買っていましたが最近はめっきり買わなくなり、音楽もあまり聴かなくなってしまいました。久しぶりに今度聴いてみようかなと思います。


そして今回私が取り上げるのはズバリ…「あだ名」です!

私のあだ名というと、明大生の知り合いの中では「たむたむ」を想像した方が大半だと思います。

けれどあえてここで「たむたむ」とせず「あだ名」としたのは、
他にもいろいろあだ名がありそれぞれに思い入れがあるからです。今日はその一部を紹介しようと思います。

まず、みなさん馴染があるであろう「たむたむ」ですが、これは小学5年生頃にできたあだ名です。
きっかけは「みのりかリズム4」(お手数ですが詳しいルールはこちらを参照してください)という当時小学生の間で流行っていた「学校へいこう!」という番組の手遊びリズムゲーム(?)でした。
これは遊ぶにあたって自分の名前から二音節とる必要がありまして…
私の場合「たむらあかね」なので「たむ」をとりました。(他の二音節だと単語になってしまって微妙だったんです…)
いざ始めてみると「たむたむたむ…」という響きが面白いということで、それ以来「たむたむ」はあだ名としてすっかり定着したのです。


でも、私の初めてのあだ名が出来たのはもう少し前で、それは幼稚園の頃から呼ばれ始めた「あかねっち」です。
そうです。かの有名な電子ペット「たまごっち」が由来です。

だいたい小学生にかけてこのあだ名は様々に派生しました。「あかねっちさん」、「ねっち」、「ねっちさん」などです。「たむたむ」も同じように中高で派生していくのですが、大抵短縮されてさん付けになります。

こんな感じで小学生5年になる頃には私のあだ名はおおよそ「あかねっち」派と「たむたむ」派に分かれました。


そんなある日の朝、「あかねっち」派に異変が…。

友人「あかねっちさんダンシング11さいおめでとうテレビさん、おはよー!」

私「!?」

友人「だーかーらー!あかねっちさんダンシング11さいおめでとうテレビさん、おはよー!」

私「お、おはよ…。」

それからというもの

友人「あ、あかねっちさんダンシング11さいおめでとうテレビさん元気ー?」

私「んー。元気だよー。」

通りすがりの同級生「あ、あかねっちさんダンシングえーと、なんとかさんだ!」←うろ覚え

私「あ、うん。」

通りすがりの男子「あー!あかねっちさんダンふがっシングおめでとうテレビさん!」←噛んだ

私「あ、はは……笑」

友人の弟「あ、あかねっちさんダンシング○×▲☆?&だー!!笑」←言えてない

私「……。」

みんな競うように私を見かけると声をかけてきます。
じゅげむみたいなもんでしょうか。面白かったんでしょうね。

ちなみに12歳の誕生日が近づくと
「あかねっちさんダンシングあとすこしで12さいおめでとうテレビさん」と少し変わります。
もとは誕生日を祝う気持ちから出てきたあだ名なんでしょうが何故ダンシングとテレビさんが付いたのかは未だに謎です。特にテレビ好きでもダンスをしていたわけではないのですが、命名した友人もさすがに覚えていないそうで…。

そしてこのあだ名も例によって短縮され最終的に「ダンシング」まで短くなりました。もはや私の要素は何一つ残っていません 笑


また高校生になると今度は部活の風習により新たなあだ名を先輩からいただきました。
というのも、わが高校の吹奏楽部では先輩が連想ゲームなどで後輩のあだ名を決定するんです。
そこで生まれたのが「アンナ」です。
先輩曰く「(色素が薄くて)髪が茶色っぽく、色白で外国のアニメに出てきそうな女の子だから」だそうです。
日本ではなく外国というのがポイントですね。


その他様々なあだ名がある (小学生の時点で150個以上考えてもらえました 笑) のですがキリがないのでここら辺にしておきます。聞きたい人は個人的に聞いてください 笑

とにかく私の周りには常にあだ名があり、それぞれに思い出と愛着があって、呼んでくれた人のこともしっかり覚えています。様々にあだ名があることもいろいろな人と出会って仲良くなれたということなのかなと思います。

あだ名を考えてくれたこと、呼んでくれることに感謝です。

今ではあだ名に慣れすぎて、家族以外に「あかね(ちゃん)」と呼ばれるとビビります。なんだかこそばいです。若干反応が遅れます。なので、私のことは引き続きあだ名で呼んでくれたらと思います!


さて、次回の更新は清水さんです。
果たしてどんな相棒が紹介されるのでしょうか?
水曜の更新をお楽しみに!
2014/01/06 | オレの相棒〜NO ◯◯ NO LIFE〜 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。